よくある質問

  • ピュアドーラはメンテナンスが必要ですか?

    メンテナンス不要、取り付けるだけで永久に効果が続く画期的な活水器、それが「ピュアドーラ・コンパクト」です。
    もう蛇口ごとに浄水器を取り付ける時代は終わりました。この機会に新時代の活水器「ピュアドーラ・コンパクト」を御検討下さい。

  • 洗浄時間の速さは?

    ダイナミック・デスケーラーが人気です。
    弊社の「ピュアドーラ」はスケール付着防止にはかなりの成果を発揮します。 しかし、磁気処理装置のみによるスケール除去では時間がかかってしまいます。
    そこで洗浄力はもちろん、洗浄時間では世界一の速さを誇るダイナミック・デスケーラーで洗浄した後、「ピュアドーラ」による付着防止対策をお勧めします。

  • ダイナミック・デスケーラーの特長は?

    ・従来品に比べてスケール除去の処理スピードがはやく、工期が短期間ですみます。
    ・また金属腐食が少ないため、従来工法のように処理液を使わずに、一液で洗浄できます。
    ・機械洗浄と違い、熱交換器・クーリングタワーの構造を傷めず、寿命を伸ばすことができます。
    ・スケールをしっかり除去することでクーリングタワーの冷却効率をアップすることができます。

  • ダイナミック・デスケーラーを試すことは出来ますか?

    お問合せのあった方に、サンプル液を発送させていただきます。
    お客様のお悩みである実際のスケールでテストしてください。細かい泡が発生し反応が確認できれば効果がある証拠。金属母材と同等のものにもテストをしていただいて施工予想時間内による腐食がなければ問題なく御利用いただけます。
    (一部排水規制や環境規制などによるものから、PHレベルのみの対応だけでなく、その他要因により、簡単に排水できない箇所がございます。マニュフェスト提出による処理方法などにも対応予定ですので、悩まずご相談下さい。)

  • 実績はどのぐらいですか?

    全国で約1,000基以上の導入実績です。
    磁気式水処理装置『ピュアドーラ』

    ・最大効率を出す為に開発された磁気処理ユニット(特許取得済み)を内包
    ・簡単な設置工事
    ・給水系統から工業用水、小口径から大口径まで幅広く対応可能
    ・効果確認のため、第三者機関による検査書類を添付した追跡調査報告書作成

    などの特徴を備え、民間企業様・官公庁様にご信頼・ご愛顧頂いて10年以上。

    数多い効果実績と長年のメーカー知識で必ず、お客様のニーズにお答えいたします。

  • 雑菌・藻で困っています。

    まずはご相談ください
    冷却塔や配管内に繁殖するレジオネラ菌に代表される雑菌類や、大量発生してエネルギー効率を著しく阻害する藻類などの問題は、磁気式水処理装置『ピュアドーラ』だけでは残念ながら問題解決できません。
    磁気式水処理装置『ピュアドーラ』が処理した水(磁化水)は雑菌の繁殖をある程度は抑えることができますが、それだけでは不完全です。殺藻効果もほとんどありません。
    『雑菌対策』と『藻対策』はいわば、磁気式水処理装置『ピュアドーラ』の弱点でした。

    そこで弊社は『ピュアドーラ』と『銀イオン発生装置』や『銅イオン発生装置』を併用することで上記の問題を解決できるようにしました。


    雑菌対策には→磁気式水処理装置『ピュアドーラ』+『銀イオン発生装置』
    ※銀イオンがレジオネラ菌やその他の菌を殺菌します。
    殺藻対策には→磁気式水処理装置『ピュアドーラ』+『銅イオン発生装置』
    ※銅イオンが藻を殺藻します。

    詳しくは弊社までお気軽にお問い合わせください。

  • 『ピュアドーラ』の効果の確認方法は?

    磁気式水処理装置『ピュアドーラ』は設置後、装置の効果が出ているかを確認する為に調査を行っております。

    水質検査
    水道法基準による水質検査を実施。水の色(色度)・水の濁り具合(濁度)・鉄分を中心に検査いたします。
    X線回折法による同定検査
    黒錆の防錆被膜の生成確認のため、配管内の錆を採取してX線回折による同定検査を行います。
    X線回折法とは・・・
    ある物質が何であるか(どんな物質なのか?)を調べるときに用いられる方法の1つです。
    鉄やマグネタイトなど全ての物質はいずれも細かい結晶から成っており、それぞれ原子の配列が異なっていますので物質の結晶にX線を照射すると、それぞれの物質に応じて特定の角度に強いX線が散乱されます。『X線回折法』ではこのX線の反射の強度や角度が物質によって全て異なることを利用して、検査試料のX線の反射強度および角度を測定し、既に調べてある物質の回折図データベースとの比較によりその物質を特定することができます。現在ではマグネタイトなどの代表的な物質のデータは計測器に組み込まれており、この方法は極めて容易で測定に高度な技術を必要としない物質分析法として広く利用されています。

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練馬区富士見台3-33-28 702

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